多くのひどい治療による顎関節症


20代で歯がぼろぼろになり

30代で総入れ歯になるのではないかという

恐怖心を常に持ち続けていた鞍作路加の記録 Youtube↓

物心ついた頃から歯医者さん通いを続けています。

 

それにもかかわらず年々歯は悪くなる一方で前歯は全部差し歯になり奥歯も白い歯が良いと言う事で自費でやっていましたがとうとう何本か抜かれてしまいインプラントを薦められています。

 

このままでは30代で総入れ歯になるのではないかという恐怖心で不安です。

 

また最近になり顎が痛くなったり神経を抜いた歯が痛くなったりめまいがしたり耳鳴りがしますが総合病院で検査を受けても原因が不明です。

 

顎関節症だと思いますがどのような治療をすれば良いのでしょうか?

 

鞍作路加

結論:

 

アメリカ歯科標準治療のように治るとわかっている方法で歯を治すことです。

 

説明:

 

鞍作路加さんのように下の前歯以外の歯の神経をラバーダムもしないで全て抜かれてクラウンにされている人の将来は現在の日本では年とともに抜歯される歯が増えインプラントも増えその挙げ句インプラントがダメになり総入れ歯になるのが当たり前になっています。

 

これが現在の日本の歯科治療の現状ですから患者がどうあがいても変わる事はないでしょう。

 

ただそんな日本にも山崎先生のようにアメリカで学びアメリカ歯科標準治療を行えるDentistがいるので希望はゼロではありません。

 

山崎先生が鞍作路加さんに必要だと診断した治療は以下の通りです。

 

・修復(虫歯、神経)治療

 

・口腔外科(抜歯)治療

 

・歯列矯正治療(ブラケット装着7ヶ月)

 

以上の治療をG.V. BLACK DENTAL OFFICEで行った結果どのようになったのかは上記Youtubeを見たあなたにはもうわかっているはずなのでここでは詳しく述べません。

 

01/04/03

08/07/17 updated

Norman Yamazaki, DDS.